添加物まみれの母性 - 河東ますみ | 女性漫画

添加物まみれの母性

テンカブツマミレノボセイ

あらすじ

幼い頃に母親に逃げられた主婦の亜衣は、その反動から幸せな家庭に固執するようになっていた。理想の旦那と子供に囲まれ、ステキなお家で何不自由のない生活。でも、そのためには…節約しなければいけないの。食卓には1袋100円のポテトチップス、お湯で溶かせば離乳食にだってなっちゃう優れモノ。全ては夢のマイホームを購入するための倹約…そのはずだったのに。添加物にまみれた体は、やがて家族全員を蝕んでいき…?河東ますみ渾身の傑作ヒューマンサスペンス集!※本作は「家庭サスペンス」(2009年5月号)等に掲載されていた作品を電子配信用に再編集したものです。

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ユーザーレビュー

  1. 評価:3.000 3.0

    15人の方が「参考になった」と投票しています。

    あり得ない

    ネタバレありのレビューです。表示する

  2. 評価:1.000 1.0

    49人の方が「参考になった」と投票しています。

    自己愛の極み

    添加物まみれの母性とタイトルにありますが、主人公のバカ女は母性すらないです。
    あるのは自己愛だけ。
    自分が幸せならそれでいい。
    旦那や子供や家は愉悦を満たすおままごとの道具です。
    バカ女のお父さんは良い人に思えますが、娘にしっかりとした躾も出来ずに、栄養があるものも食べさせず、結果、自分のワガママだけを通して、自分の思い通りにならないとキレまくるワガママで生活力のない癇癪バカ女が育ちました。
    ファミレスでご馳走する時に婿にも声をかける気遣いも、娘を叱る威厳もないから、妻にも逃げられたんでしょうね。優しいだけではダメなんですよ。
    しかも節約してお金がないと喚いてる割にはバカ女は綺麗な身なりして、子供をお人形のように着飾らせる金はある。不思議ですよね。
    バカ女にはお似合いの最期だと思いますが、最期の最期まで、なぜこうなったのか理解できないバカ女知能は壊滅的でした。
    食事と教育は大事ですね。

    あと作画ですが、この作者さんは描きわけができないのかな?
    年齢を重ねても子供以外に容姿の変化がない。
    ポテチだけ食べてたらバカ女も子供も見た目は悲惨なことになってると思うんですがバカ女の容姿は髪型も肌も体型も10年経過しても全く変わらない。
    これおかしすぎますよね?
    食を疎かにしたら大変な事になるよーな話なら、そこら辺にもこだわりが欲しかったな。

  3. 評価:1.000 1.0
    by 匿名希望

    2人の方が「参考になった」と投票しています。

    気分の悪い話、、、( ; ; )

    【胸糞が悪い】という表現がぴったりくる主人公の女性。
    こんなに愚かで 自己中的な人が 実際にはそうそういないと思いますが、こういう人間が母親になると悲劇ですね。

    この漫画を読んで 誰にどんなプラスになることがあるのでしょうか?
    ただ、ただ、気分が悪くなりました。
    旦那様と お子様が 可哀想すぎます。

  4. 評価:3.000 3.0

    16人の方が「参考になった」と投票しています。

    節約してはいけない部分

    ネタバレありのレビューです。表示する

  5. 評価:3.000 3.0
    by

    36人の方が「参考になった」と投票しています。

    愚かすぎる

    ネタバレありのレビューです。表示する

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