悪魔を憐れむ歌

あらすじ

箱折連続殺人事件を追う道警刑事・阿久津亮平は医師・四鐘彰久と知り合う。その出会いこそが血と暴力と謎に満ちた驚愕のサスペンスの始まりだった――!!『コオリオニ』の梶本レイカ最新作!!

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ユーザーレビュー

  1. 評価:5.000 5.0

    9人の方が「参考になった」と投票しています。

    良い感じ

    絵柄は、好き嫌い有るかもしれませんが、良い感じのクライム作品です。
    題名は、グレゴリー・ホブリットの映画の邦画名からなのかな?それとも、ローリングストーンズの方かなぁ?
    何にしても、阿久津さんが、どんな風に犯人に迫れるか、楽しみです。

  2. 評価:5.000 5.0
    by 匿名希望

    8人の方が「参考になった」と投票しています。

    戦慄

    犯人がこんなにも近くにいるのに気付かない、、、
    読んでいてドキドキ感がすごい。
    残忍な犯人も普段は普通の良い人の顔してると思うと、本当に怖いですね。
    続きが気になります!

  3. 評価:3.000 3.0
    by 匿名希望

    このレビューへの投票はまだありません。

    ネタバレありのレビューです。表示する

    タイトルと表紙の絵から、吸血鬼の話かと思ってしまいました(笑)
    内容はサイコホラーといった感じでしょうか。序盤で犯人がわかりますが、それと知らず接触する場面には緊迫感が漂います。

    紙面に向かって、『おい!そいつだよー!』と叫びたくなります。

    被害者のグロさが絵のタッチと、登場人物たちのセリフからも想像させられるので心理的にぞくりとさせられました。

    ただ、他のレビューにもありますが、絵の好みは分かれそうです。
    私はダメな方でした。

  4. 評価:4.000 4.0

    このレビューへの投票はまだありません。

    画の好き嫌い

    ネタバレありのレビューです。表示する

    購入する前に、苦手なタッチの画だったので購入するか迷いましたが、あらすじに興味が沸いて読んでみました。
    アメリカンサイコという小説、クリスチャンベイルが主演で映画化もされてますが、その犯人像と、表向きはエリートでイカれてるという点が似通っているのが良い。
    警察内部の腐敗も描かれているので、濃密なクライムサスペンスが好きな人にオススメ。タッチが荒々しいので読み進めるのは苦労しました。

  5. 評価:4.000 4.0
    by 匿名希望

    このレビューへの投票はまだありません。

    ネタバレありのレビューです。表示する

    う~ん、絵柄がなんともいえないですね。スマホの小さい画面ではなく、タブレットなら見やすいような気がします。迫力ありすぎるので、スマホじゃ疲れます。できれば紙媒体で読みたいかも。警察の腐敗っぷりや残酷な殺しっぷりが、フレンチノアールのよう。ストーリーは好みです。まだ少ししか読んでませんが、刑事と犯人がどう対峙していくのか楽しみです。

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