[小説]素足の記憶 - 深志美由紀 | 官能小説

[小説]素足の記憶

あらすじ

夫の浮気が発覚し、結婚して3年目にして初めて実家に戻った30歳の朋美は、幼き頃からひいきにしていた靴屋のショーケースに飾られているハイヒールに心を奪われる。朋美の存在に気付いた「靴屋のおじさん」は子供の時と同じように足のサイズを測ってくれて、さらにそのハイヒールまで履かせてくれた。その上、「その靴に一番似合う格好を教えてあげよう」と服までプレゼントしてもらったが、その裏側には父親ほどの年の離れたその店主の性癖が隠されていて……。

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  1. 上

    深志美由紀

    必要ポイント:100pt

    夫の浮気が発覚し、結婚して3年目にして初めて実家に戻った30歳の朋美は、幼き頃からひいきにしていた靴屋のショーケースに飾られているハイヒールに心を奪われる。朋美の存在に気付いた「靴屋のおじさん」は子供の時と同じように足のサイズを測ってくれて、さらにそのハイヒールまで履かせてくれた。その上、「その靴に一番似合う格好を教えてあげよう」と服までプレゼントしてもらったが、その裏側には父親ほどの年の離れたその店主の性癖が隠されていて……。

  2. 中

    深志美由紀

    必要ポイント:100pt

    子供の頃から馴染みのあった「靴屋のおじさん」にハイヒールをプレゼントされた30歳の人妻・朋美は、乞われるままシティホテルに行き、父親ほど年の離れた男のアソコを足で踏みつけるのだった。喜んだおじさんにクンニされ、ヒザから力が抜けてしまう朋美。さらにはハイヒールで蒸れた足の指をペロペロとなめ回されるのであった。店主の性癖に驚きながらも羞恥心に苛まれていくうちに、次第に快感を覚えた朋美は……。

  3. 下

    深志美由紀

    必要ポイント:100pt

    ハイヒールを履くようになった30歳の人妻・朋美は、足フェチの「靴屋のおじさん」の性癖に付き合うことで、男が求めるものが手に取るようにわかるようになり、女としての自信を取り戻す。愛人の存在にも強気に対応し、夫もその変化に驚きを隠せない。もうおじさんと会うのが最後になるだろうと感じた朋美は、彼のアソコをハイヒールで踏みながら「こんなに濡らしちゃって、恥ずかしくないの?」と問いかける。すると、興奮した男は生足にしゃぶりつき、さらにクリトリスを刺激してきた。次第に朋美の股間から、シーツが湿るほどの蜜汁が濡れてきて……。

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