黒博物館 スプリンガルド

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黒博物館 スプリンガルド
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あらすじ

19世紀・ヴィクトリア朝初期のロンドンで、女性ばかりを狙った連続殺人事件が発生。現場では、高笑いしながら跳び去る怪人の姿が目撃されていた。3年前、夜道で女性たちを驚かせたという「バネ足ジャック」が殺人鬼となって帰ってきたのか? 事件を追うロンドン警視庁の警部は、意を決してある「貴族」の館へ馬車を飛ばす……。『うしおととら』『からくりサーカス』の藤田和日郎、新境地。熱き活劇の名手が奏でる怪奇と冒険と浪漫の協奏曲(コンチェルト)!

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001話
バネ足男の登場(1)
35pt
002話
バネ足男の登場(2)
40pt
003話
バネ足男の登場(3)
40pt
004話
バネ足男の正体(1)
40pt
005話
バネ足男の正体(2)
40pt
006話
バネ足男の驚愕(1)
35pt
007話
バネ足男の驚愕(2)
25pt
008話
バネ足男の思い出(1)
35pt
009話
バネ足男の思い出(2)
35pt
010話
バネ足男の戦い(1)
25pt
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ユーザーレビュー

  1. 評価:5.000 5.0

    1人の方が「参考になった」と投票しています。

    短編漫画で一番好きです!

    ネタバレありのレビューです。表示する

    短編でも藤田和日郎節は健在!
    ダークヒーロー的主人公が愛する女性の為に戦うシンプルな構図にこの話数でここまで話に厚みを持たせる藤田先生は流石です!
    ジャンルとしてはダークファンタジーに分類され掲載も青年誌だったそうですが、「うしおととら」や「からくりサーカス」と変わらない熱量!主人公のいけすかないクズ野郎(初めロッケンフィールド警部が主人公と思ってた)という印象から徐々に「あれ、いいやつじゃね?」と変わり、最後には「報われてくれ!」と全力応援してしまう話の持っていき方!
    大人で、決して善良な市民とは言えないタイプの主人公が必死に戦うのがいいんです。明日から少しだけ生き方を変えてみようと希望を持たせてくれるんです。
    大人の為の少年漫画といったところでしょうか。隠れた名作です。

  2. 評価:5.000 5.0

    このレビューへの投票はまだありません。

    みてほしい!

    からくりサーカス、うしおととら。言わなくても有名な漫画家さんの作品。読みやすい作品なのでぜひ手に取ってほしいです!

  3. 評価:4.000 4.0
    by 匿名希望

    このレビューへの投票はまだありません。

    ネタバレありのレビューです。表示する

    不思議な事件の、遺留品。
    それだけでワクワクするし、ロマンがある。
    全てを手に入れた男が、唯一手に入れなかったもの。
    何かリアルですね。
    それに対しては最後まで純粋な思いのままでお金にモノを言わせない所が好感持てました。

  4. 評価:4.000 4.0
    by 匿名希望

    このレビューへの投票はまだありません。

    初めてかも?

    この作者の作品は実はこれが初めてかも?
    力強い絵面に意外と繊細なストーリーで、他の作品も読みたくなりました。

  5. 評価:1.000 1.0
    by 匿名希望

    このレビューへの投票はまだありません。

    内容が薄っぺらい

    何も面白くなかった、というか、がむしゃらにまっすぐ頑張る主人公!という作者の鉄板がここにはなくてもはや内容が薄すぎた

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