BASARA 18巻

あらすじ

みごとに“大仏開眼の式典“をたたきつぶすことができた更紗(さらさ)たち。さらに、奴隷たちも逃がして大仏までも持ち去り、国王の権威を落とすことができた。更紗たちは、蘇芳(すおう)の都に戻ったが、休むまもなく今度は、太宰府の青年代表からの救援要請で太宰府へ。道中、京都の国王側の放った刺客を警戒する更紗たち。太宰府は、亡き四道(しどう)が治めていた都。更紗に同行した四道の妻の千手(せんじゅ)姫は、まだ国王軍が残っている街に飛び出して行ってしまう。一方、大仏殿から脱出した朱里は、今帰仁(なきじん)たちと再会を果たすことができた。そして朱里もまた新たな行動を始めていた…。 ●収録作品/BASARA

この巻の収録話

  1. 173話
    黄金の章5・刺客(1)
    38pt
  2. 174話
    黄金の章5・刺客(2)
    38pt
  3. 175話
    黄金の章5・刺客(3)
    38pt
  4. 176話
    黄金の章6・跫音(1)
    38pt
  5. 177話
    黄金の章6・跫音(2)
    38pt
  6. 178話
    黄金の章6・跫音(3)
    38pt
  7. 179話
    二藍の章1・春嵐(1)
    38pt
  8. 180話
    二藍の章1・春嵐(2)
    38pt
  9. 181話
    二藍の章1・春嵐(3)
    38pt
  10. 182話
    二藍の章2・いずれ来る日であった(1)
    39pt
  11. 183話
    二藍の章2・いずれ来る日であった(2)
    39pt

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