inning13. マウンドひとりぼっち

あらすじ

▼第1話/マウンドひとりぼっち▼第2話/1点の壁▼第3話/波紋▼第4話/オレたちの野球▼第5話/過去▼第6話/真実▼第7話/朝霧野球部再始動▼第8話/ノックの嵐▼第9話/練習の虫▼第10話/エースとして▼第11話/置き去りの夢▼第12話/汗の量だけ ●登場人物/喜多条(朝霧学園高校の鬼監督。かつての甲子園優勝投手)、加納(朝霧高のキャプテン) ●あらすじ/大阪の強豪・千里山高校との練習試合に望んだ朝霧高。しかし、試合は4回を終わって12対0と一方的な展開になってしまう。力の差をまざまざと見せつけられた朝霧ナインは意気消沈するが、喜多条は容赦ない言葉を投げつける(第1話)。▼千里山高との試合、最終回を迎えた朝霧高はなんとか1点を取ろうと必死の反撃に出る。2死、ランナー2塁で最終打席を迎えたキャプテン加納は、渾身のフルスイングを見せるが…(第2話)。 ●本巻の特徴/あまりにも遠い甲子園への道を思い知らされた朝霧ナインは、監督への不満を爆発させる(第4話)。しかし喜多条の過去と、甲子園を目指す熱い気持ちを知った朝霧ナインは再び練習を開始する(第6話)。 ●その他の登場キャラクター/滝山高・石森(第11話)

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