[小説]しがらみのおわり

あらすじ

「ん……んふ……」オフィスの一角で、32歳のOL・睦月初香は生暖かな性器を口に含み、顔を前後に振り立てていた。直属の上司である河戸という男と3年前から不倫をしており、時折こうやって就業後の誰もいない社内でセックスを楽しんでいるのだ。「今日は正常位でやろう。あの机がいいかな」河戸の提案で、初香は同期である桐峰聖樹の机の上に寝転び、どす黒い肉棒を受け入れると、淫ら汁を垂らして悶え果てるのであった。ところが翌日、「俺の席でセックスしただろう?」と聖樹に気付かれてしまい……。

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  1. しがらみのおわり
    しがらみのおわり
    水無月詩歌
    必要ポイント:100pt

    「ん……んふ……」オフィスの一角で、32歳のOL・睦月初香は生暖かな性器を口に含み、顔を前後に振り立てていた。直属の上司である河戸という男と3年前から不倫をしており、時折こうやって就業後の誰もいない社内でセックスを楽しんでいるのだ。「今日は正常位でやろう。あの机がいいかな」河戸の提案で、初香は同期である桐峰聖樹の机の上に寝転び、どす黒い肉棒を受け入れると、淫ら汁を垂らして悶え果てるのであった。ところが翌日、「俺の席でセックスしただろう?」と聖樹に気付かれてしまい……。

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