空母いぶき

空母いぶき
  • タップ
  • スクロール

作品情報

作者
かわぐちかいじ 惠谷治
雑誌
ビッグコミック
ジャンル
青年漫画
出版社
小学館
タグ
戦争 メディア化 人間ドラマ 政治 職業
配信話数
191話まで配信中(40pt / 話)

あらすじ

『沈黙の艦隊』『ジパング』に続く、かわぐちかいじの新軍事エンターテインメント!!20XX年、尖閣諸島沖で海上自衛隊と中国海軍が衝突!!戦闘は回避したものの、危機感を募らせた日本政府は、最新鋭戦闘機を搭載した事実上の空母「いぶき」を就役させ、新艦隊を編成ーーーー!!!艦長は、空自出身の男・秋津―――。

まとめ買い 1話ごと購入
作品の購入には会員登録/ログインが必要です
(無料配信中の話はどなたでも読むことができます)
  • 全選択
  • 全解除
  • ▽最大20話まで選択できます▽

現在表示中の話数を一度に全部選択できます

/191話へ

入荷お知らせ設定

入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用には 会員登録ログインが必要です。

ユーザーレビュー

  1. 評価:5.000 5.0

    2人の方が「参考になった」と投票しています。

    国際問題

    ネタバレありのレビューです。表示する

    領土問題、領空領海もろもろ…騒がれてますよね。微妙な知識しか持ち合わせてないので、読んでるとすごく勉強になります。中国との尖閣諸島の領土問題を軸にした話です。映画では、中国とか尖閣諸島とかしっかり名前を出さずに、新しくできた国が、日本の領土(架空の島)を犯そうとしている話にしているみたいですね。中国や韓国では半日映画なんてたくさん作ってるんだから、日本もそのまま映画化すればよかったのにと思います。原作のこちらは、想像しやすいし、内容もリアルに作り込まれていて本当に引き込まれる内容で面白いです。

  2. 評価:5.000 5.0
    by だや

    2人の方が「参考になった」と投票しています。

    ハマりました!

    175話、一気に読みました。
    今日本を取り巻いている問題を理解することができ、とても勉強になりました。
    首相、内閣府、外務省、防衛省、マスコミ…。一言で言えば国防という任務に対しそれぞれの意思を持ってそれぞれ全力で取り組む姿に感激しました。
    「日常を失ったら負け」という言葉が印象的でした。今ある日常は当たり前ではなく、日常が日常であるために努力している方が沢山いる、そして国民もまたその努力を無にしないような行動をしなければならない、そう思いました。

  3. 評価:5.000 5.0

    4人の方が「参考になった」と投票しています。

    どんどん内容に引き込まれてます

    現実に存在する問題を基に、現時点では非現実的なストーリーながら、将来的な現実味を感じなくもない事が故に、改めて、日本が直面している問題を深く重大なものとして考えさせられます。と同時に、自衛隊の偉大さと重要性、またその能力の高さなどをつくづく再認識させられます。グローバルな視点から見て、やはり自衛隊は日本国になくてはならない存在だと、改めて感じさせられます。

  4. 評価:5.000 5.0
    by 匿名希望

    3人の方が「参考になった」と投票しています。

    今まさに必要な漫画

    世の中に漫画多しと言えども、ここまで必要な漫画、漫画家は無いでしょう。
    もっともっと日本中に知ってもらいたい。
    もっともっと注目してもらいたい。
    もっと注目されるべき漫画であり、漫画家であると思います。

  5. 評価:3.000 3.0
    by 匿名希望

    3人の方が「参考になった」と投票しています。

    実写版をやるとみたので原作がきになり
    買ってみましたが、これはよいです。
    絵もきれいだし、なにせ読みやすい。
    話のストーリーもとても深いなぁと思いました。
    大人向けな漫画だと思います!
    お子様にはまだはやいかなぁ

すべてのレビューを見る(62件)

みんなが読んでるおすすめコミック

最近チェックした作品

Loading

こちらも一緒に買われています

Loading

おすすめ新着作品

Loading

こちらも一緒にチェックされています

Loading

おすすめ特集