ラーメン大好き小泉さん

  1. めちゃコミック
  2. 青年漫画
  3. ラーメン大好き小泉さん

あらすじ

学校ではクールで無口なあの子が、まさか放課後はこんなだなんて…!女子高生・小泉さんが、ラーメンをガツガツすする!ガツンと本格派ラーメンドラマ、いよいよ着丼!雑誌掲載時のカラーページを完全補完した、電子だけの特別版にてお届けします!

  1. まとめ買い

    まとめ買いは会員限定の機能です

  2. 001話 コメント2
    一杯目 ヤサイマシニンニクアブラカラメ
    72pt
  3. 002話 コメント1
    二杯目 まーゆ
    72pt
  4. 003話 コメント1
    三杯目 こってり/四杯目 サイミン
    72pt
  5. 004話 コメント1
    五杯目 北極
    72pt
  6. 005話 コメント0
    六杯目 コココココイズミサン 前編
    73pt
  7. 006話 コメント0
    七杯目 コココココイズミサン 後編
    73pt
  8. 007話 コメント1
    八杯目 味集中カウンター
    73pt
  9. 008話 コメント0
    九杯目 即席麺
    73pt
  10. 009話 コメント0
    十杯目 朝ラーメン/十一杯目 冷やし
    96pt
  11. 010話 コメント0
    十二杯目 博物館/十三杯目 ようしょくてん
    96pt
/91話へ

入荷お知らせ設定

機能について

入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。

みんなのレビュー

  1. 評価:5.000 5.0

    クールビューティーな小泉さんと

    教室ではクールビューティーな小泉さん。実はラーメンが好きで放課後や休日はラーメン行脚です。
    たまたまラーメン屋の行列に居た小泉さんを見掛けたショートヘアの子がフレンドリーに話し掛けるけど取り付く島が無い感じです。
    ショートヘアの連れも巻き込んだグルメ漫画です。
    メガネ女子、ラーメン苦手なのは学食でラーメン食べたらメガネが曇り恥をかいたのが何気にトラウマ。分かります。メガネかけてる人にしてみたら、外食の際にラーメン・うどん・ソバを食べたいけどメガネが曇るからちょっと(^^;な気持ち。
    それにしても超激辛とか超コッテリ系とか色々なラーメン出ますね。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    店名が書かれていないけど分かる

    無料観閲期間に読みました。

    クールな小泉さんと、仲良くなりたい・そうでもなかった・流れで話す様になった女子3人がラーメンの様々な情報を出している漫画って印象。
    例外はあるけどセリフとして店名は出ていない事もあるけど、背景やそのお店の特徴があるので「全国で出店してるあの店だ」と分かったりします。

    途中まで読んでいる状態なので分かりませんが都内だけじゃなく、各都道府県で有名なお店出てくれたらと思います。(自分もラーメン好きだからって理由で読んだのもあるので…)

    あと、最近(?)のグルメ漫画によくあるメシ顔とか、謎の美味さを過度に表現する「コイツ等、脱衣狂(※不適切だと引っ掛かったのでこの表現に)じゃん」って感じる演出も無いので、それらが苦手な人も安心して読める…と思います。(どのレベルからアウトかは人によるので曖昧で)

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    恋愛禁止のアイドルへと

    昔コンビニの本棚でこの作品の1、2巻を見かけたので買ってみた。通常のグルメ漫画とは桁の違う画力を感じたからだ。一流誌で勝負出来そうな人が描くラーメン漫画とは如何なるものかと興味が湧いたのだ。期待は裏切られなかった。見事な作品だと思った。そしてこの作品はブレイクして、小泉さんはラーメンのアイコンになった。
    現在まで読み続けているが、今でも印象に残っているのは、2巻の冒頭で悠の兄修と小泉さんがそれとは知らずにすれ違うシーンだ。その時の小泉さんの表情が何とも言えなかった。そこには、現代女性の、草食化してしまった現代男性に対する怒りと失意、そしてほのかな期待が凝結している様に感じられたからだ。その時点では、いずれ恋愛要素が絡んでくるのではないかと思ったが、結局そういう事にはならなかった。ラーメングルメ漫画としてブレイクを果たした為に、そういう要素は入れ難くなったのだろう。完全に断念したのではなく、無期限延期といった感じだ。恐らく最終回近くまでは、小泉さんと修が正面から向き合う事はないのだろう。例えるなら、初期の小泉さんは「七人の侍」の勘兵衛で、志を得ぬまま放浪を余儀なくされている感じがあった。それに対して今の小泉さんは椿三十郎だ。そんな苦渋の内面はサラリと脱ぎ捨て、関心の赴くままラーメン道を歩き続け、行く先々で様々な人々と邂逅する。アイドルを卒業するまでは恋愛は御法度といった感じだ。ただ悠の精神状態には病的な部分があり、そこに作者本来の嗜好がかいま見える。小泉さん、あなたが本当に求めているのは、ラーメンではなく、別の〝何か〞なのではないか?でも今は、皆の為にラーメン道に専心してください。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    NEW
    読む時間に注意

    ネタバレ レビューを表示する

    夜中に読んでしまうととにかくラーメンが食べたくて眠れなくなります!実在のラーメン店を愛情を持って紹介していて、自分でも食べに行きたくなります。

    • 0
  5. 評価:2.000 2.0

     何だかビミョー。。。ラーメンに対する知識はすごくて知らないことを知れたけど
    小泉さんに全く親近感が湧かない。
    あまりにもツンツンし過ぎてて
    せっかくの美味しいラーメンも
    あまり美味しそうに思えなくなる。
    人間味を感じない人が食べるものは
    美味しそうに感じない、という新しい発見が得られた、という点では勉強になった

    by 匿名希望
    • 2

すべてのレビューを見る(202件)

関連する作品

Loading

最近チェックした作品

>

Loading

おすすめ無料連載作品

    Loading

オリジナル・独占先行

    Loading

おすすめ特集

>