【ネタバレあり】骨の髄まで私に尽くせ。のレビューと感想

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骨の髄まで私に尽くせ。のレビューと感想

骨の髄まで私に尽くせ。

骨の髄まで私に尽くせ。

ホネノズイマデワタシニツクセ

みんなの評価

ネタバレあり:全ての評価 1 - 10件目/全276件

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  1. 評価:2.000 2.0

    10人の方が「参考になった」と投票しています。

    うーん…

    女の子の過去が暗いからメンヘラな感じになるのはまだわかるけど主人公…。

    過去に過ちを犯したからといって土下座したあげく幸せな結婚してるくせに妻がどっしりしてるだのなんだのとか言って浮気して、それで結局メンヘラ捨てるとか…だったらはじめから関わるなよという話。
    読んで爽快!ってなるところが全くないし読んでるとしんどくなってくるので、完結したときに結末を知れたらいいかな…という感じですね。

  2. 評価:2.000 2.0
    by 匿名希望

    87人の方が「参考になった」と投票しています。

    味方してくれる人に八つ当たり

    さやかって女が気に食わない
    メンヘラだからという理由ではなく恨みの矛先を間違えてるからだ
    例えば、学生時代に自分をいじめた女たち、自分を犯した義父、あるいは義父に犯されてるのに自分を殴りつけた母親に、恨みを抱いて復讐するのなら理解できる
    しかし、さやかはあろうことか自分を助けようとしてくれた藤田の人生を潰そうとしてる
    結果的に助けられなかったとはいえ、藤田がさやかを想う気持ちは本物だったにも関わらずだ
    「一生を賭けて、後悔させてやる相手」は藤田ではないということに気付かない低能っぷりに心底腹が立つ

  3. 評価:3.000 3.0
    by 匿名希望

    6人の方が「参考になった」と投票しています。

    面白い

    絵も綺麗で可愛いですし、お話の流れも爽快なのでさくっと全話読んでしまいました。
    不倫を肯定する訳では無いけれど、その出来事が少なからずその人の心を救っているんだな…と妙に納得。
    からの現実どーん!笑 どのお話も、最後のシーンの不穏さにはゾッとします。してしまったことはやっぱり取り返しがつかないんですね

  4. 評価:2.000 2.0

    7人の方が「参考になった」と投票しています。

    うーん

    フルカラーじゃなくてもいい気がする。
    話の内容としてはとにかく、男がバカすぎる…
    不倫に走るきっかけも自分勝手だし、不倫相手に考えなしに調子いいことを言うのも共感できず、最終的に自分勝手に家庭に戻ろうとする。
    不倫クソ野郎の典型みたいなヤツ。
    不倫相手の女の子は確かにメンヘラで怖いけど、元々メンヘラ気質なの知ってて既婚者の癖に独身女に手を出してるって点で悪いのは100%不倫男でFA。
    この程度の不満で不倫されて奥さんと娘さんがとにかく可哀想。

  5. 評価:3.000 3.0

    4人の方が「参考になった」と投票しています。

    こわい!

    まだ途中ですが、なんだかこのあとの展開がこわい。
    リアルにこういう女の人いますよ。
    不倫の代償はとても大きいということですよね。

  6. 評価:3.000 3.0
    by 匿名希望

    5人の方が「参考になった」と投票しています。

    ストーリー自体は今のところありがちかな?
    メンヘラ女怖い(笑)
    不倫した男も馬鹿だけどちょっと同情してしまうレベルで頭おかしい女って感じ。
    奥さんいる男と不倫する時点で割り切って付き合えよって思ってしまうわ。
    そもそも不倫することが頭おかしいけど(笑)

  7. 評価:3.000 3.0
    by に。

    3人の方が「参考になった」と投票しています。

    メンヘラちゃんのお話ですね。
    不倫カップルにメンヘラちゃんでドロドロしているのでドロついた話が好きな方にはおすすめです。

  8. 評価:4.000 4.0
    by 匿名希望

    5人の方が「参考になった」と投票しています。

    さやかの心情が

    すごく分かる私はやばいですかね笑
    私はリスカとかはしないですが笑
    不倫の男って、こんな目線なんだぁ、と思いました
    家庭が大事な男性が見たら具合悪くなりそうですね笑

  9. 評価:5.000 5.0
    by 匿名希望

    7人の方が「参考になった」と投票しています。

    多分叩かれるだろうけど…

    私には一樹とさやかこそが本来の運命の相手であったように見える。壮絶ないじめがなかったら、二人はきっと幸せな結婚をしていたんだろう。
    さやかは彼女のなかでそんな本来あるべきだった世界を追い求めその世界を裏切った一樹を愛しつつも憎む、一樹は本来あるべきだった世界をさやかと築いてやれなかった後悔でさやかに許しを乞い続ける。もし一樹が現在の自分の人生を肯定できているなら、彼は妻と花音、そして産まれてくる子を裏切らなかっただろう、どんなにさやかに惹かれても。けれど一樹は心のどこかで自分の人生を悔いていて、さやかを傷つけた罪悪感や悔恨を乗り越えることが出来ず、それがしこりとなり自らの人生に幸せを許せていない。さやかにそんな罪悪感や心の傷を包み込み許し癒してもらえてると錯覚する、さやかとの関係〜さやかと幸せになる平行世界に、一樹が居心地のよさを覚えるがゆえに、さやかの罠から抜け出せずにいる。そういう風に感じた。
    さやかはわかりやすいメンヘラだが、一樹の心の闇も深いと思った。

    とても読みごたえのある漫画です。

  10. 評価:3.000 3.0
    by 匿名希望

    2人の方が「参考になった」と投票しています。

    普通

    幸せな家庭と思春期の忘れ物。ただただ快楽を求めているわけじゃないところがもやもやしながら見てしまう。家庭を取るけつだんをしたのがモラルが残っててよかったです、

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