弱(チンピラ)虫 - 立原あゆみ | 青年漫画・コミック

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漫画:弱(チンピラ)虫の詳細

弱(チンピラ)虫

弱(チンピラ)虫

チンピラ

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作者
立原あゆみ
雑誌
漫画ゴラク
ジャンル
青年コミック
タグ
メディア化

弱(チンピラ)虫のあらすじ

「弱虫」と書いて、「チンピラ」。弱いから闘い、愛し、生きることができる。周りに生きる「チンピラ」たちへ、哀しみと愛しさをこめて……

弱(チンピラ)虫のレビュー

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弱(チンピラ)虫のあらすじ

1話~13話
「心ひかれた女に弱虫とよばれました。弱虫だからチンピラになったと、心の中で答えました……。弱虫とかいてチンピラとよみます」。下っ端やくざの修は、兄貴分たちが探していた女・景子を、一時の気まぐれで一晩自宅に匿った。朝、目を覚ますと景子の姿は既に無かったが、事務所に行くと驚くべき事実が判明する。景子はあろうことか組長が熱を上げている女だったのだ。その後、結局捕まってしまった景子から助けを求められた修は……?
14話~29話
上部組織である風組を抜けたことで、もともとは兄弟組であった江戸川組との関係を急速に悪化させた月島組。畑山が江戸川組の人間に潰されてしまい、修は報復に動こうとするが、事態を大きくしたくない、と船水はそれを許可しない。その頃、組長のもとには手を組むことを決めた紅屋組の人間が挨拶に訪れており…?
30話~44話
組長に呼ばれた修が部屋に入ると、そこにはシャブによって男狂いとなってしまった景子がいた。組長は、自分はもう役に立たないから相手をしろと修に命令をするが、修はそれを頑なに拒む。それでもなお縋ってくる景子に対し、修は「目を覚ませ」と頬を張るのだが……。
45話~55話
有美の口利きによって店で働き始めた由夏。有美と修はそれぞれが知らずのうちに、いろいろと由夏の面倒を見るようになっていた。その頃、月島組では“お務め”をしていた入来が予定よりも2、3カ月早く出所してきた。入来の復帰で月島組を取り巻く環境は…?

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